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エリアNo.004 そそり立つ壁

エリア解説・そそり立つ壁

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エリアNo.3 滝下り/丸太下り

エリア解説・滝下り/丸太下り

丸太下り
対岸が丸くなっているのは第3-4回大会での特徴。

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過去の予選会競技一覧...コラムNo.009

SASUKE31stオーディションも近いので、過去の大会で行われた選手選考会・予選会についての情報を書き留めておきます。
初期の大会について圧倒的情報不足であり、情報を知ってる方がいらしたらご連絡ご指摘頂ければ幸いです汗



第1回—第10回


・不明、情報求む!

・第1回、2回ではまだ番組の知名度が無く、番組関係者のツテなどで出場したものも多かった(山本進悟選手曰く)ので、当時は予選会は存在しなかったのではないか?

・第7回冒頭で「応募総数は過去最多です!」というアナウンスがあるが、当時の応募数がどのくらいなのか、また選考基準については不明。

・第9回、応募総数は3422通。

第11回


・応募数は814通(2003年2月7日当時)以上、最終的な数は不明!
・関東地区(TBS)でオーディションを開催、参加153名。主な通過者はジャヤウィラー ウマギリヤ
カンカアナムゲー ラビンダアラ、長澤秀則ほか
・黄金筋肉の競技「モンキーバーズ」の制覇者1名にSASUKE挑戦権進呈。結果はオールスターズの竹田敏浩が1位となり、出場権は2位であった小林信治に与えられた。

第12回


・不明!

第13回


・ゴールデンマッスルの企画「SASUKEトライアル」で、第11回大会の1stステージを元にした模擬エリアに挑戦した選手の中から上位選手に出場権が与えられた。また「推薦枠」と言う形で結果に関係なく数名が選出された。
1位...竹田敏浩
2位...長野誠
3位...小林正明


第14回-第16回


不明!

第17回


「サスケマニア」にて以下の4種類の予選会が実施された。
・出場権獲得バスツアー(詳細不明 代表は福島勇輝の1名)
・台湾予選(詳細不明 リー・エンチと他、合計2名)
・鳶代表決定戦(詳細不明 2位の堤謙太郎、1位の米田悠祐の2名)
・SASUKE最終予選(1st,2nd,3rdをイメージしたオリジナルコースでのタイムトライアル 1位の鷲見裕二、2位の安達雄太など合計8名)

第18回


不明。サスケマニアでも放送されていないので、行われなかったようだ。
・第17回の予選会のうちバスツアー以外の第1位の者(リー・エンチ、米田悠祐、鷲見裕二)が出場

第19回


・「お台場マッスルパーク」のアトラクション「サスケパーク」を用いた予選会が実施された。パーク内の4つのエリアを連続で挑戦するタイムトライアル。8名のうち1位の松田剛が出場。
・マグロフェスティバル完全制覇者の小牧秀巳が出場。(予選会というくくりなのかは不明)
・アメリカ「Ninja warrior」予選から2名が参加。

第20回


・出場権獲得バスツアーを実施。ランニング、アスレチックコースの4人一組でのタイムトライアル、腕立て、サスケパーク等の各種目で結果を競った。出場は野村宏樹ほか、合計4名。
・アメリカ「Ninja warrior」予選から3名が参加。

第21回


・「SASUKEトライアル」と題したオリジナルコースでのタイムトライアルを実施、80人が挑戦した。4人一組のタイムトライアル(サバイバルステージ)と個人戦(ファイナルステージ)の2回制である。なお第13回大会前のSASUKEトライアルとは異なる形態。
宮城拓也、川口朋広、又地諒、朝一眞らタイムトライアル上位8名に加え、推薦枠として30代、40代、50代の年代の再優秀成績者3名が選ばれた。
・山田勝己の地元で行われたイベント「BUG in MIKI」のトライアルイベントで最速タイムを出した漆原裕治が出場権を獲得した(予選というくくりではない)。
・アメリカ「Ninja warrior」予選から4名が参加。

第22回


・第20、21回大会の予選突破者が1stで全滅したことから予選会の実施方式が改正された(と直前特番で言われていたが、あまり何が変わったのかわからない...。)
関東の某公園で、綱引き、坂登り、平均台37.5m走、トランポリンハイジャンプの4種目を実施。漆原裕治、菅野仁志など、全てを攻略した7名?が出場した。
・アメリカ「Ninja warrior」予選から3名が参加。

第23回


・緑山を舞台に予選会が行われた。モトクロスコースのランニング、ジャンプハング、アスレチックコース等の種目が設置され、佐藤惇、橋本亘司ら7名が出場。
・ビーチスポーツみやざきNo.1選手権から伊藤圭紀が出場。
・アメリカ「Ninja warrior」予選から8名が参加。

第24回


・不明。記念大会であるためか、川口朋広らのように過去の予選会を好成績で突破した選手が再登場した。


第25回


・オーディションを開催。懸垂、100m走、パフォーマンス等の結果から選考された。岸本真弥、又地諒、日置将士らが出場。
・アメリカ「Ninja warrior」予選から3名が参加。

この大会では47都道府県代表決定戦というテーマが掲げられておりそれに沿った人選がなされた。

第26回


・不明。第25回予選の好成績者が出場した。

第27回


・緑山で実際の1stステージ(ただし、新エリアであったジャイアントスイングを別エリアに差し替えた状態)を用いた予選会が行われた。
又地諒ほか3名が突破者として出場、また推薦枠として朝一眞らが出場した。
・マグロフェスティバル予選から森本祐介が出場。

第28回


・関東、関西でオーディションを実施。腕立て伏せによる選考と、それを突破したものに対しての面接が行われた。
この大会ではオールスターズを含む一部の招待選手以外の全員がオーディション突破者となった。

第29回


・緑山で1stステージを小規模にしたステージでのタイムトライアルによる予選会を実施。上位選手に加えパフォーマンスなどから一部選手が突破。約150人の挑戦者のうち50名ほどが出場。

第30回


・関東、関西でオーディションを実施。第28回同様に腕立て伏せと面接で決定。
同大会は招待選手が多く、一般選手の割合はやや少なくなっていた。

第31回(これから開催)


・関東、関西でオーディションを実施。おそらく第28、30回と同じ形式か?
応募総数に対してのオーディション参加の倍率は約20倍という狭き門となった。
・SASUKE PARK in 豊洲の完全制覇者の中から1名が登場予定。

傾向として、第28回以降の予選会では、腕立ての成績やタイムではなく挑戦の姿勢や選手のキャラクターなども重視されている。




個人的な事情ですが過去のサスケマニア等を録画したHDDから動画を取り出すのが困難な状態で、各大会の応募総数、予選会の出場者数、予選内容などの情報がありましたら提供して頂けるとありがたいです!


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Author:sasuketotalvictory
SASUKE出場を夢見て十数年。

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